野生のロスガルが草むらから…

  • 2019年11月19日
  • FF14

前回の続き。
小麦粉の袋を盗み出した galago というモンスターを狩っていきます。

前回のググった写真と比べて可愛くないね…
しかもなんか大きくない?特に尻尾が長すぎない?


野生の ロスガルの
ヘヴィスイング!効果は抜群だ!
ロスガルのタイプは何なんでしょうね?ノーマル?
ルガディンはフェアリーだと思う。まぁ、そんなこんなで無事に小麦粉の袋をゲットしたロスガルなのでした(‘ω’)


※ ここからはいつもの翻訳。あってる保証はナッシング。

All the eggs and milk in the world don’t matter a lick without flour.
「世界中の全ての卵とミルクは小麦粉なしではどうにもならない。」
matter「問題、事柄、重要なこと」
lick「わずか、少量」


Not that flour’s any good on its own, mind you. The galagos just hoard whatever they can get their filthy paws on.
「小麦粉はそれだけでは何の役にも立たない。いいかい。galago 達は汚い手で手に入れられる物は何でも貯め込んでしまう」
hoard「秘蔵、買いだめ」
filthy「不潔な、くさるほどあって」
paws「(動物の)足」


But now we’ve got the whole kit and caboodle, thanks to you.
「しかし、今はあなたのおかげで何もかもを手に入れました。」
whole「全体の、すべての」 / kit「一式、セット」 / caboodle「一群、群れ」
組み合わせて the whole kit and caboodle「一切合財、何もかも」
という慣用句になる。


It’s a relief you were around, but at the end of the day we’re still utterly unprepared should this sort of thing happen again.
「あなたがいてくれて安心しましたが、結局のところ、私たちはこのようなことが再び起こっても、全く準備が出来ていない。」
utterly「まったく、全然」
unprepared「準備の出来ていない」
sort「種類」
this sort of thing「このような物」
野生生物の食害は農家には痛手だよねー
猟師に頼むのが筋だと思うけど、モンスターを狩る冒険者が代わりにやる感じなのね(‘ω’)
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