ケモミミの恩返し Part1

  • 2019年10月21日
  • FF14

ここは、冒険者の憩いの場 The Drowning Wench
海の都だけあって荒くれ者が多いであろう、そんな酒場の給仕 S’dhodjbi ちゃん
(ミコッテの名前ってめっちゃ読みづらい…スホドヂュビ?)

ぐへへ…めっちゃタイプです!
ミコッテは鼻が黒い種類の顔がね…個人的には一番だとおもうわけよ(‘ω’)
※ いつものガバ翻訳です。間違ってても笑って許してね!



These days, poor Baderon’s so busy looking after other, he hasn’t been able
to look after himself. He deserves something for his efforts.
「この頃、可哀そうな Baderon は自身の世話はそっちのけで、他の世話をするのに忙しいんだ。彼の努力が報われるといいな。」
look after「世話をする、手掛ける、看る」
deserve「~に値する、価値がある」 effort「努力、労力」

むふふ、鼻黒は他のフェイスタイプにはない獣っぽいところがいいのよね。
…あれ?なんだか目を合わせてくれないんですけど…(‘ω’;)


Whenever he’s in his cups and starts speaking of the old days, he never fails to
mention aureliae. Seems he and his mates used to eat the creatures on occasion.
「酔っぱらって昔の話をする時はいつでも aureliae について必ず言及する。
どうやら彼と彼の仲間はときどき動物を食べていたみたいなんだ。」
whenever「~する時はいつでも、~するたびに」
mention「述べる、言及する」 occasion「(何か起きる)時、場合、機会、好機」

he’s in his cups は「酔っぱらう」でいいのかな?直訳だと「彼は彼のカップの中に」
語源は聖書やらアイルランドに由来するとあるけど、一般的なフレーズではなさそう。
seem は主観的に経験したことを述べる場合に使う。

Baderon さんと仲間たちは aureliae ってのを食べてたらしい。
どんな生き物なんだろう?調べたらハチドリが出てきたけど?


It’s obvious he still has fond memories of that life, so I’m thinking a few aurelia
umbrellas might be something he’d appreciate. Could you help me by
procuring four of them?
「彼が未だにその思い出を好んでいるのは明らかだよ。たぶん少しだけミズクラゲの傘を味わいたいんじゃないかと思うの。そのうちの4つを調達して来てもらいたいの。」
obvious「明らかな、理解しやすい」 fond「~を好んで、優しい」
appreciate「~を正しく評価する、理解する」 procure「~を獲得する、調達する」

aurelia でググったらミズクラゲと出てきたよ。ってことは aurelia『e』の方はモンスターの名前みたい?あるいは複数形?
てゆーかクラゲって食べれるんだ?余談だけど、むかし自分は木耳(きくらげ)をクラゲだと思ってました。


If you’re willing to help, speak with Klindrael, by the Aftcastle. She knows
where various wild beasts congregate.
「もし手伝ってくれる気があるなら、Aftcastle の Klindrael と話して。彼女は様々な野獣が集まる場所を知っているから。」
willing「進んで、自発的に」 various「様々な、いろいろな」 congregate「群集する、かたまる」

次回はミズクラゲなモンスターを狩ってくるよ!
Baderon さんには自分もお世話になってるからね(‘ω’)

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