忘れ物に注意

  • 2019年10月6日
  • FF14

ここは斧術士ギルド階下の修練場。
Conjurer の Solkwyb さんと任務のため Red Rooster Stead に赴きます。

Conjurer … つまり魔法使いだけど、
めっちゃ頼りがいがありそうなルガ女性だね(‘ω’)
※ 以下いつもの似非翻訳です。あまり参考にしないでね?



Aye, Gory, I know who you are. My brother often has me escort his fledgling
marauders on their more dangerous tasks. I suppose Wyrnzoen expects me to
give you the details, then? Very well.
「君が誰かは知っている。私の兄弟はしばしば新人斧術士のより危険な仕事に私を同行させます。Wyrnzoen は私が詳細をあなたに伝えるだろうと思ってる。どうかな? 結構」
※ escort「(女性に)付き添う男性、護衛」 fledgling「ひな鳥、駆け出しの」
※ suppose「思う、想定する」 expect 「予期する、期待する、待つ」

ギルドマスターの妹さんなんですねー
なるほど、たしかにどこか似てるような?



It seems the farmers need us to clear out megalocrab nest near the
Mourning widow in lower La Noscea. I shall trust you to find your own way
there—just don’t forget your axe.
「農家達は低地 La Noscea の Mourning Widow 近くの megalocrab の巣を一掃することを必要としているのだろう。君が自らの道—ただ自らの斧を忘れない—を見いだすなら私は君を信じるだろう。」
※ seem「~のように見える、思われる」

自身の道—ただ自らの斧を忘れない—
うん…斧を持っていくの忘れたら斧術士は名乗れませんよね…手ぶらで行ったらアホの子ですやん(‘ω’)
冗談はさておき、私の翻訳の問題もあるかもしれないけど、前回の例の台詞も相まって兄妹って感じがしますね。
とくに em dash(長いハイフン)のあたりをきちんと翻訳できてないせいか、余計に粗が目立つ…
ちなみに em dash(—)は文章の補完や強調なんかに使われるらしいです。海外小説(翻訳小説)とかでもよく出てくるんだよね。アレも翻訳が難しいからそのまま残して翻訳してるのかなぁ?

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