久々の強敵

  • 2019年9月24日
  • FF14

前回の続き
Broenghar から斧の修練を受けることに…

めっちゃ真面目そうな顔つき…
これは、ボスの Axemaster サン並みの正統派イングリッシュの使い手かも?



おおー!?
見かけによらず、なかなかキッツいスラングの使い手
これは彼のバデロンに匹敵するやも?
ye は以前にもあったけど、you が変化したものですね。ちな yer は your です。
もひとつ気になったのが Me name’s ~ かなぁ?中学校で習ったアレですね!
アイマイミーマイン(棒読み
本来なら所有格の my を使って My name’s ~ ってなるはずだけど…これも独特の訛りっぽいですね!
他にもアイマイミーマイン 以外にも their をthem にしてたり、
(… たしか船で乗り合わせた人がそうだった気がする?)
わざと人称代名詞を外した使い方しててマジ頭おかしなる(‘ω’)
※ 以下いつものテケトー訳です。合ってる保証はナッシング。間違ってる箇所があったら教えてくらはい(人・ω・)


Now, we axe-wielders build strength an’ control by splittin’ boulders. That’s
right—our traditional method involves smashin’ a rock with yer axe.
「さて、我々斧を振るう者達は大きな岩を割るための力と制御を養う。そうだ、我々の伝統的な方法では斧で岩を打ち砕く必要がある。」
build 「建てる、築く」建築などを連想しがちだけど、抽象的なものでも使える。コツコツ努力を積み上げる的な。
boulder 「丸石、玉石」 rock や stone よりもデカい岩を指す。
involve 「巻き込む、伴う」  ~することを(必然的結果として)伴う って意味もあるらしい。

an’ と splittin’ smashin’ のようにアポストロフィで省略されているのは
前にもあったけど、and と ~ing ですね!


But ye can’t use just any ol’ swing; ye need to hit the rock just so.
「ただし、どんな振りでもよいわけじゃない。きちんと岩に当てる必要がある。」
any old 「どんな~でも」 just so 「慎重に、注意して」

目新しいものは… ol’ はたぶん old を略したものかなぁー
この手のはアポストロフィの後のものが省かれてるかんじですね。

スイング(swing) ヒット(hit) なんか野球っぽい響き…
これから斧術士養成ギプスとか装着するのかしらん(‘ω’)斧術士の星…

Rhotgeim, a fellow marauder, is waitin’ just outside the Zephyr Gate,
by the bridge over
the Rogue River. She’ll tell ye how it’s done.

訳すのめんどいから省くけど、なんか Rhotgeim って人が外で待っててくれてるみたい。
今度は彼女に指示を仰ぐのね…さらなる強敵の予感?(‘ω’)

最新情報をチェックしよう!