まじめ系ヒャッハー

  • 2019年9月18日
  • FF14

前回同様、至極まともな会話が続くよぉ
なので、気になったとこだけピックアップ。



No doubt the question has already been put to you by Blauthoa, but once more shall i challenge your commitment:
commitment 「委任、約束、言質、責任」 

特に難しいところはないですねーうまい具合に翻訳はできませんがw
Blauthoa ってのはギルドの受付の人の名前です。
すでに彼女からギルドの沿革とかは聞いてるし、特に改めて質問とかはないです。
そして、再度こちらの言質を取ろうとしています。

なんの言質を取ろうかっていうと、commitment の横についてるコロン(:)以下の文章のことですね。ググってみると、なんか列挙とか定義とかなんとか、前回のセミコロン(;)同様に色々と使い方があるみたいねー難しいにゃん(‘ω’)

この場合は、コロン(:)の前文を後文が補足するかんじですね。
つまり、コロン(:)の後文である下記の文章に同意できるか問われているんですね!

are you prepared for the bloody carnage that awaits an initiate of Marauders’ Guild?
「ギルドの新人を待ち受ける血の大虐殺への用意は出来ているか」
carnage 「大虐殺」 await「(…を)待つ、待ち受ける」

…怖っ!

い…いぇす…


The path of the marauder is a jagged and perilous one—the blood that spills at your feet will ofttimes be your own.
「Marauder(略奪者)への道はギザギザで危険なものです。足に滴る血はしばしばあなたのものになる。」
jagged「ギザギザの」 perilous「危険な、冒険的な」
spill「こぼす、流す」 ofttimes「何回も、しばしば」

スラングなしのまともな英語が続いたと思ったら…
やはり中身はヒャッハーだったのか…

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