エオルゼアの英語

  • 2019年9月9日
  • FF14

お馴染みの
聞いて…感じて…ん? えっとぉ…Think!

なんで英語で最初からやってるのかって?
ブログも新生したことだし、復帰してから漆黒までの復習がてら英語も勉強出来るのでは?
という安直なアレですw(なお英語はほとんど読めない模様)


Oi! lad?
Y’allはなんとなく
You all の略だって分かるけど、見慣れない単語がさっそく出てきたぞぉ(‘_’)
用意していたGoogle翻訳にかけてみると…
Oi! → 大井!
うん、たぶん違うよね!
普通にググったら

oiはイギリスでも使われています。 oiは誰かの注意を引きたいときに使う表現で、アメリカ英語のheyと同じと思ってもらうとわかりやすいです。
出典元:オーストラリア英語を楽しく学べるメディア

なるなるほどほど、日本語の「おい」って呼びかけみたいで分かりやすい!
ちなみに lad もイギリスで使われているスラングだそうです。意味は「男子」「少年」です。



んん?何か違和感が?
とくに難しい単語はないんだけど、ところどころにあるアポストロフィによって英文のハードルが上がってるような気がするぅぅぅ
例によってググったら、どうやらこのアポストロフィはスペルを省略するためのものみたいです。
つまり…
moanin’ → moaning
sweatin’ → sweating
rollin’ → rolling
churnin’ →churning

ってかんじでinggを短縮したものなんですね!

ちなみに an’ ってのもあるけど、これはググってもよくわからない。
でも、よく見かけるandを短縮した形である’n や先述したingの短縮から察するに、どうやらこのアポストロフィは文字の省略がある側につける決まりがあるみたいですねー。
つまり an’ → and ってことでいいのかなー


ついに出てきました!aetherですよ!エーテル!
このくらいなら別に問題ないけど、この手のゲームでの固有名詞は翻訳するうえで、なかなか手強い相手なんですよね。日本語版とまったく異なっていたりすることもあるし…
ちなみに文末にある I reckon もイギリスでよく使われる表現だそうです。意味は I think と同じだそうです。
うーん…イギリス英語がところどころ出てきて余計に難易度が上がってるよぉぉぉ(ノД`)・゜・。
これってリムサ・ロミンサ特有なのかなー?
ほら…海賊だしパイレーツ・オブ・カリビアン的なあれで…

てなかんじで、さっそく苦戦しながら読み進めていくのであった…

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