ケモミミを見せびらかす

  • 2019年10月17日
  • FF14

たまには斧術士以外も進めないとね。
そんなわけで、メインクエを進めていくガル(‘ω’)

久々のバデロンさん
さぁ、いつものバデロン節…もといバデロン語を解読していきます。
※ 以下いつもの意訳とも直訳ともとれないダメ翻訳。真似しちゃだめろん(‘ω’)


Ah, there ye are, Gory. Enjoy yer jaunt ‘round the city, did ye?
「ああ、そこにいたか。都市の散策は楽しめたか?」
jaunt「小旅行、遠足、小旅行をする」
ye → you yer → your ’round → around

まったり散策しすぎて、モンスターから子供を救っちゃいましたよ!
これはもう英雄臭がプンプンですよ(‘ω’)


If ye mean to base yerself in Limsa Lominsa, that won’t be the last time ye’ll
visit them three places.
「もしお前が Limsa Lominsa に拠点を置くつもりなら、3つの場所を尋ねるのは最後ではない。」
mean は意味するって意味の他に、意図する、~するつもり って意味もあるらしい。

例のごとく、関係代名詞だか副詞だか何かが省略されてる気配が…?
when とかwhere とかのアレね
簡単な英単語だけでも覚えるの大変なのに、文法まで考えてたら…うう…
ロスガルは考えるのをやめた( ˘ω˘ )


An’ now ye’ve got some idea o’ what’s where, ye can start explorin’ the rest o’
the town.
「そして、お前が何処で何をするか—町の残りの部分の探索を始めることにができる—いくつかの考えがある。」
an’ → and o’ → of explorin’ → exploring (ing 形は大体アポストロフィで省略されるね)
rest には「休息」という意味以外にも、「残りの部分」を指すこともあるのね~

ここらへんの訳はどうもねーうまい具合にまとめることができない。
なるべく原文を崩したくないし、迷うね(‘ω’)


Ye’ve shown a good ear fer listenin’, lad. Stick with ol’ Baderon, an’ ye’ll go far.
「聞くためのよい耳を見せてくれた若者よ。この年長のバデロンの忠告を守ればお前は成功するだろう。」
fer → for ol’ → old
lad「若者、少年」 stick with「固執する、従う、忠実である」 go far「遠くに行く、成功する」

(聞くための)よい耳をみせてくれた
耳を褒めてくれた…やはりケモミミは至高なのだ。
しかし、ロスガルはケモミミの区分でよいのだろうか?
二足歩行だから問題ないよね?

それと、ちょっと気になったけど Ol’ Baderon って呼び方、なんかメタルギアのオールドスネークみたいで渋かこいいね。
バデロンさんも実は昔は潜入捜査でヒャッハーしてたかんじなの?

冗談はおいといて old て単に年上を指すときにも使えるらしい。
つまり、自分の名前の前に old を付けるとダンディズム指数が跳ね上がる可能性が!?
ちなみに elder って言い方もあって、こっちの方が年寄りを表してる感ある(‘ω’)

older → 年上
elder → 年寄り

こうして、また使わないであろう知識を蓄積していくのであった。
そゆわけで、次回も Baderon さんのお話にケモミミを見せていくよ!

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